![]() |
||
![]() |
| 稜線を貫く防火帯. |
![]() |
小屋跡から横ケ谷平への道を一分ほどたどると、獅子口に出る.岩のすぐ右には、稜線に向かい谷がせりあがっていっているのだが、
こちらは枯沢で、岩の口から湧き出す水が大丹波川の源となっている. |
獅子口 |
| 獅子口小屋跡から登る 2004年6月 | |
![]() |
|
曲ケ谷の分岐.歩道は曲ケ谷を渡り、続いて本流を渡って左岸に続く. |
|
![]() |
本流をわたり右岸へ. |
![]() |
獅子口小屋跡.かつては有人の小屋が建っていて、川苔山の登山に利用されていたという.石垣に囲まれた
平地が残る.踊平への道は跡地奥の斜面を登っていく. |
![]() | |
![]() | 急斜面の登りを終えると、防火帯に出る.ここが踊平.右手に進めば、日向沢の峰に登り、今日の目的川苔山は左手. |
![]() | 防火帯. |
| 獅子口小屋跡から登る 2003年秋 | ||||||||||
. ![]() 歩道を歩きはじめるとまもなく曲ケ谷の分岐に出る.曲ケ谷の歩道は通行止めになっている. ![]() 獅子口獅子口. 獅子口. ![]() 曲ケ谷の分岐を過ぎると激しい水音が聞こえ、沢は滝になって落ちている. ![]() 歩道は沢に沿って進む. ![]() | ||||||||||
獅子口小屋跡. |
||||||||||
![]() |
||||||||||
小屋のすぐ上にある岩が獅子口. |
||||||||||
![]() |
||||||||||
獅子口を後にすると、横ケ谷平へむけて木段も出てきて少しきついが、急坂はまもなく終わり、防火帯に達する. |
||||||||||
![]() |
|
![]() |
|
防火帯からは、日向沢の峰(写真上)、蕎麦粒山、天目山(三ツドッケ)が見えている. | |
![]() |
|
川乗山山頂. |
|
![]() |
南側の展望. |
| ウスバ尾根を下る | |
![]() |
|
![]() |
|
足毛岩. |
|
![]() |
|
|
|
| Copyright 2003-2004 (C) Msasshi Koizumi. All Rights Reserved. |